業界から探す
企業一覧

株式会社ウェブスマイル

株式会社サイバーエージェント

シンプライン株式会社

バリストライド株式会社

株式会社HAL

有限会社てっぺん

シアトルコンサルティング株式会社

株式会社リベルワークス

株式会社ネットプロテクションズ

株式会社リバイブル
REBIBLE. co.ltd.

経理の特命レスキュー隊株式会社

株式会社ブレイバンステクノロジーズ

株式会社GENOVA

株式会社パーソナル・サポート

株式会社エヌリンクス

Sグループ/株式会社R・S/株式会社G・Sコミュニケーションズ/株式会社MS/株式会社LS

株式会社ホリプロ

メディアリンク株式会社

MOSAアーキテクト株式会社
MOSA ARCHITECT, Inc

株式会社ティーアンジュ

株式会社NAC

株式会社パワーエッジ

株式会社インフォネクスト

株式会社S.B.C.

株式会社SPICE SERVE

株式会社エイチーム

株式会社テクノブラッド

株式会社日本SPセンター

株式会社マックスパート

有限会社タキダエンタープライズ

株式会社ONEPIECE HOLDINGS

ヤマトホールディングス株式会社

株式会社バイトルヒクマ
蘇州知恵館信息系統有限公司

株式会社人形町今半

株式会社エイチ・アイ・エス

プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社

株式会社ピラミッド

株式会社アルス・ノヴァ

株式会社HT-Solutions

ネオスタンダードグループ

株式会社Gisele

株式会社バイタルエリア

株式会社カスタマーリレーションテレマーケティング

ネクステージ株式会社

株式会社ウェブスター

株式会社クロニット

株式会社クロスパワー

株式会社スリー・イー

株式会社エンライズコーポレーション

株式会社ビーボ

アンダンテ株式会社

株式会社バラックス

株式会社ジョーカー

株式会社OZsoft

株式会社Nナビ

株式会社フォー・ジェイ

株式会社ユナイテッドウィル

株式会社クリエイティブジャパン

株式会社ヒッツカンパニー

株式会社グローバー

株式会社ICE

NSSホールディングス株式会社

株式会社受験ドクター

株式会社HIROKEN

N-Style株式会社

セルフ・エー株式会社(self-A)

株式会社アークテック

株式会社アイスタンダード

株式会社システム・リノベイト

株式会社プラッシュ

株式会社RM

シーシーエー株式会社

株式会社アイトライ

株式会社プロバイドジャパン

応援メッセージ
  • 小笹芳央
  • 金井壽宏
  • coming soon
  • coming soon
小笹芳央写真
小笹芳央名前
1961年、大阪府生まれ。1986年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、株式会社リクルートに入社。2000年、株式会社リンクアンドモチベーションを設立、代表取締役社長に就任。同社は2008年に東証一部へ上場。「モチベーションエンジニアリング」という独自の技術を開発、幅広い業界の顧客からその有効性を支持されている。2013年1月、代表取締役会長に就任。グループ11社の代表を兼務する。
メッセージ
私はビジネスパーソンに対し、「アイカンパニー」として自立することを提唱してきました。自分をひとつの株式会社と見立てて、客観的に自らの市場価値を把握し、成長していくように自身で経営するということです。高度経済成長期には一般的であった「終身雇用制度」は崩壊し、もはや会社に頼ることはできなくなったからです。

「アイカンパニー」として成長するために、私が新卒社員にお勧めしたいことは圧倒的な仕事量をこなすことです。そうすることで、自分がこなせる仕事の許容量を引き上げることができます。入社後3年ぐらいの間に、定時で帰れるような仕事しかしていないと、その後、ハードワークが必要になっても対応できなくなってしまうんです。

多くの学生が「アイカンパニー」としての意識をもち、成長していくことで、この国はもっと面白くなると信じています。
就活の常識3つのウソ
×知名度が高いほうが安心
他人が知っているかどうかは、自分の就職先選びに関係ない。人気企業に「入れてもらった」という感覚でいると成長できない危険性も。自分のものさしで見つめ直せ。
×離職率が低い会社がいい
辞める社員が少ないのは、“ぬるい”環境である可能性も。一方、離職率の高い会社は社員同士の競争が激しく、早く成長できる場であることが多い。離職率だけでなく、社内風土を確認せよ。
×平均年齢が高い会社は避ける
もうすぐ引退するベテランが多いために平均年齢が高いのであれば、新卒社員がすぐ仕事を任され、急速に成長できる可能性もある。年齢構成のピラミッドを調べよ。
金井壽宏写真
金井壽宏名前
1954年、兵庫県生まれ。1978年に京都大学教育学部を卒業後、神戸大学大学院経営学研究科博士課程に進む。同課程前期修了後の1984年、米国マサチューセッツ工科大学へ留学。1992年に経営学博士号を取得。1994年に神戸大学経営学部教授に就任。1999年に同大学大学院経営学研究科教授に就任。同研究科長を経て2012年から神戸大学社会科学系教育研究府長。『働くひとのためのキャリア・デザイン』(PHP研究所)、『仕事で「一皮むける」』(光文社)など著書多数。日本におけるキャリア研究の第一人者として活躍している。
メッセージ
みなさんにアドバイスしたいのは、「就活時のキャリア・デザインは大まかなモノでもかまわない」ということ。就活段階で「自分にあった仕事を見つけださなければ」とあせる必要はない。多くのビジネスパーソンは30歳〜40歳ぐらいで適職にめぐりあったり、「いまやっている仕事が適職なのだ」と確信をもちます。そのころまでに社会人としての経験を積み、憧れや夢ではなく、自分にあう仕事をリアルに判断できるようになっているからです。

また、自分だけが悩んでいると思わないことです。親友や恋人などと話し合い、意見を聞いてみてください。いちばん参考になる可能性が高いのは、過去に同じ経験をしているみなさんの親の話です。「第三希望の会社だったけど入社してよかった」とか、「入社の理由なんて適当さ」と聞けば安心できるでしょう?

ただし、親をはじめ相談相手からどれだけ貴重なアドバイスを得られたとしても、最後に決断して道を選びとるのは自分です。
進路を決めるための3つの問い
1 なにが得意か
2 なにがやりたいのか
3 なにに意味を感じ、社会に役立っていると実感できるのか
PAGE TOP

COPYRIGHT(C) 2007 ISHIN. All Rights Reserved.